とりあえず作成しといた。スクワットだけして本格的には使わない予定。
2004年11月16日(火) [長年日記]
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[neta] 「オープンソースにコントリビュートするな」
茅場町方面に対オープンソース兵器の上司が居る模様。
何のために国民の税金で電電公社を太らせたと思っているんだ!!
この手のハッカーを茅場町の給与で食わせながらオープンソースソフトを書かせるためじゃないか!!
無駄に才能が有る奴をほったらかしにしておくと、ブラジルとか中国とかロシアみたいにクラッキングやらspam送信やらでシノギをするようになってハッカーの育ちが悪くなるんだよ。
さてはこの上司はM$帝国の利権が……(ありがち妄想)
何のために国民の税金で電電公社を太らせたと思っているんだ!!
この手のハッカーを茅場町の給与で食わせながらオープンソースソフトを書かせるためじゃないか!!
無駄に才能が有る奴をほったらかしにしておくと、ブラジルとか中国とかロシアみたいにクラッキングやらspam送信やらでシノギをするようになってハッカーの育ちが悪くなるんだよ。
さてはこの上司はM$帝国の利権が……(ありがち妄想)
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[www] .59@まとめのまとめ_
まとめサイトのまとめサイト。
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[www][win] 10月8日以前のPowerPoint 2003 Viewerは新しくインストールしなおすことを強く推奨している_
セキュリティ対策関係か?
Office Updateでその時期に更新された脆弱性が関係しているっぽいな。
Office Updateでその時期に更新された脆弱性が関係しているっぽいな。
コメントを読む(1) [ コメントする ]
- Re: 10月8日以前のPowerPoint 2003 Viewerは新しくインストールしなおすことを強く推奨している by NT 2004/11/17 00:19
- リンク先にもツッコミいれましたけど、古いのでは脆弱性のあるgdiplus.dllが使われて...
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[www][unix] さくらインターネットってftpでchrootしていないの?_
奥村晴彦のWikiから。
さくらのftpサーバーが何を使っているのかは知らないけど。
下記の記述はさくらのシステム管理者が読んでいないと意味が無いけど、メモっておく。
もしlibexec/ftpdを使っているのであれば/etc/ftpchrootにユーザー名やgroupを列記すれば済む話。
最近のftpdはFTPD_INTERNAL_LSはいらない。
proftpdとかならchroot機能があるのでもっと簡単。
man 5 ftpchroot参照。
さくらのftpサーバーが何を使っているのかは知らないけど。
下記の記述はさくらのシステム管理者が読んでいないと意味が無いけど、メモっておく。
もしlibexec/ftpdを使っているのであれば/etc/ftpchrootにユーザー名やgroupを列記すれば済む話。
最近のftpdはFTPD_INTERNAL_LSはいらない。
proftpdとかならchroot機能があるのでもっと簡単。
man 5 ftpchroot参照。
さくらインターネット 共用サーバースレ Part13_:
さくらの管理者がド素人では無い事は知っている。というかオレなんかよりもはるかにFreeBSDの管理に長けているだろうし。そんじょそこらのヘボい貸しサーバー管理者よりレンタルサーバーの管理についてよく分かっているだろう。
んでftpでchrootする副作用を嫌うというのも確かに一理ある。(sftpでもsshでもchrootする運用をするのが個人的に当たり前になっているから、副作用があってもchrootするべきだ。という意見は変わらないが)
しかし/etc/passwdのパーミッションを落とすことぐらいはしてもいいんじゃないか?
奥村さんは/etc/passwdで他人のIDが見えることが$10 crackに繋がるのではないかと懸念していると思うぞ。
んでftpでchrootする副作用を嫌うというのも確かに一理ある。(sftpでもsshでもchrootする運用をするのが個人的に当たり前になっているから、副作用があってもchrootするべきだ。という意見は変わらないが)
しかし/etc/passwdのパーミッションを落とすことぐらいはしてもいいんじゃないか?
奥村さんは/etc/passwdで他人のIDが見えることが$10 crackに繋がるのではないかと懸念していると思うぞ。
あ、分かったぞ。シェルが使えるプランの為に他ユーザーのIDが分かるのには目をつぶってコマンドが使えるようにしているのか:
だとすると/etc/passwdが読めないと困るコマンドも有るしな。
オレがさくらサーバーの立場だったら、crunchgen(5)で主要なコマンドを束ねてユーザーごとにjailしちゃうけど。
でもそれはFreeBSD書籍で1本記事がかけるぐらいのTipsだから「あたりまえ」のテクでは無いな。
最初にcrunchgenとjailのMakefileなり環境構築スクリプトを書けば使いまわしが出切るしな。
というかミリツリーjail記事用に書いたスクリプトがあるから、それを12月2日の発売日以降に公開することにしよう。
オレがさくらサーバーの立場だったら、crunchgen(5)で主要なコマンドを束ねてユーザーごとにjailしちゃうけど。
でもそれはFreeBSD書籍で1本記事がかけるぐらいのTipsだから「あたりまえ」のテクでは無いな。
最初にcrunchgenとjailのMakefileなり環境構築スクリプトを書けば使いまわしが出切るしな。
というかミリツリーjail記事用に書いたスクリプトがあるから、それを12月2日の発売日以降に公開することにしよう。
jailだとApacheのプロセスが100以上になってしまう:
ああ、そういわれてみればそうだ。
一つのサーバーにたくさんのユーザーを詰め込むプランだとjailは実用的ではないな。
シェルがつかえないプランではftp chroot。
一つのサーバーに数人だけだったらjail。
でも100人以上が共有するプランで、シェルがつかえる場合だと上手い方法があんまり無い感じ。
一つのサーバーにたくさんのユーザーを詰め込むプランだとjailは実用的ではないな。
シェルがつかえないプランではftp chroot。
一つのサーバーに数人だけだったらjail。
でも100人以上が共有するプランで、シェルがつかえる場合だと上手い方法があんまり無い感じ。
コメントを読む(5) [ コメントする ]
- Re: さくらインターネットってftpでchrootしていないの? by 2004/11/16 15:55
- さくらインターネット(ライトプラン以外)は sftp も使えますけど、 sftp にはユーザ毎...
- Re: さくらインターネットってftpでchrootしていないの? by τ 2004/11/16 16:23
- はじめまして。 ssh でユーザ毎にchrootさせることが出来るようになるパッチがありま...
- Re: さくらインターネットってftpでchrootしていないの? by まちゅ 2004/11/16 18:57
- バナーに FTP server (Version 6.00LS) ready. と出るので、FreeBSD 標準のFTPサーバ...
- Re: さくらインターネットってftpでchrootしていないの? by ずるっと 2004/11/18 02:12
- 1サーバの収容ユーザ数が5とか10なら個別にjailというのもありかと思いますが、100...
- Re: さくらインターネットってftpでchrootしていないの? by ずるっと 2004/11/18 11:56
- 以前にwakwakのサーバの覗いた(使うというほどではないという意味(^_^;))のですが、そ...
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[work][unix] /usr/ports/INDEX.dbとINDEX.localをbzip2にして配布するようにした
make fetchindexを見るまで気がつかなかったけど。
packages配布サーバーでportsdb -uしてINDEX.db作って配布するまえに、bzip2 -k /usr/ports/INDEX.{db,local}すればいいことに気がついた。
/usr/ports/INDEX.localって結構大きいし、中身はテキストだからよく圧縮できるし。
いまは先走ってsysutils/p5-FreeBSD-Portindexのsend-prを使ってさっさとINDEX生成しているから。
スクリプトにbzip2を追加した。
packages配布サーバーでportsdb -uしてINDEX.db作って配布するまえに、bzip2 -k /usr/ports/INDEX.{db,local}すればいいことに気がついた。
/usr/ports/INDEX.localって結構大きいし、中身はテキストだからよく圧縮できるし。
いまは先走ってsysutils/p5-FreeBSD-Portindexのsend-prを使ってさっさとINDEX生成しているから。
スクリプトにbzip2を追加した。
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[www][home] 2.19人 ワーキングマザーが産む子どもの数が専業主婦のそれを上回る謎_
行政は、こういった「孤独な母」に対して、もっと手を差しのべるべきである。就職しなくても、子育てを一人でするのは大変なのだ。いや、就職してない人ほど、自分の時間を持てないのだから、いざという時は助けるべきなのだ。そして、彼女たちはもっと、情報を収集するべきである。保育園で預かってもらえるようになると子育てが楽になるというのはまさにそのとおりだなぁ。
国分寺に居たときは公立保育園は補欠にしかなれなかったから、私立の保育園に週2日預けていたけど。月に7万円以上かかっていたので普通だったら生活できない感じ。(保育園に来ていた他の家庭を見てみると、父親がお医者さんだったりしたなぁ。こっちはそんな逸脱した育児コストをかけるのは無理だっちゅーの)
さて。
この「情報を収集するべき」という提案なんだけど。
育児にまつわることって、申請しないと出来ないうえに、申し込み事項が複雑で情報提示も少ない。乳幼児医療補助の制度とか。
市町村によって制度がバラバラだから、確定申告みたいに攻略本を書くのも難しいし。
それに税理士みたいな「育児制度」の専門家というのも難しい。
あと「育児に頑張る」みたいな金銭や目に見えにくいコストってのは、なかなか問題が表面化しないんだよね。
そもそも法案で何とかしようと考えられる人たちは、医者並に私立保育園だとかお手伝いさんとかで短期解決できているから深刻じゃないし。
おめぇーらが金の力で解決して本気にならないんなら、こっちは子供を作らずに国力を減らしてやるぜ。というスローな自爆テロを選んでしまう夫婦が大量にでるのも自然だな。
あー一番言いたいことはそこじゃないな。
なんだろう。
「情報収集を自己責任でしよう」というのが全ての真理なんだろうけど。
なぜか国民に対して教育しているのは「自分で情報収集するな」という風に思えるな。
大学とかで粘着学者の講座でも受けないと「資料のソースをしつこく確認する」という訓練を受けないしね。
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[www] Never too late. Go for it!:はてなサービスの本質_
運営方針がユニークで、今回の住所登録騒動の本質はここらへんにあると予想。
・バグ発見は徹底しない
ユーザに発見・申告してもらい、はてな側で即座に修正する
素でこんなに反発があるとは思っていなかったというのが結論じゃないかなぁ。
切込隊長の最近のblogは事実誤認が激しくて、意見があさっての方向に行ってしまっているからあんまり参考にならないと思っている。(もし隊長の事実関係の認識が正しければ、鋭い分析が期待できるのだけど。最近は忙しいからか、斜め読みの情報だけで誤解したままblog書いていることが多い感じ。特に京都府警五条署とウェディング事件に関して、捜査照会書がどこからきたのか誤解していたは致命的)
だから、ツタヤはてなの件もタイミングが悪いだけで住所登録とは無関係だと思っている。
切込隊長の事実誤認の例:
はてなはウエディングに対して悪マニのBeyond氏の個人情報をうっかり流してしまったために、裁判所などの公的機関を通す前にいきなりBeyond氏にフレームが逝ってしまい一時期大騒ぎとなった事例である。はてながBeyond氏の個人情報を開示したのは五条署。捜査事項照会書が来たのも五条署から。
いくらなんでも民間であるウェ社に直接開示していない。
infowebでブラウズ(こうさぎ):
なんちゅーかヤバげな書き込みをするときはAirH"で接続しなおして投稿しますけど、ブラウズはactkyo019019.adsl.ppp.infoweb.ne.jpだわさ。
小細工をした人の小細工を指摘すると小細工すんなと言われるのは面白いなぁ。
*このエントリは、こうさぎの「なんで逆上するんだろうね? 信頼ってなんの役にたつんですか?の家具大工」が書きました。
小細工をした人の小細工を指摘すると小細工すんなと言われるのは面白いなぁ。
*このエントリは、こうさぎの「なんで逆上するんだろうね? 信頼ってなんの役にたつんですか?の家具大工」が書きました。
コメントを読む(2) [ コメントする ]
- Re: Never too late. Go for it!:はてなサービスの本質 by こばやし 2004/11/16 23:55
- ところが、切込隊長の発言は誤認ではないんだよ。 五条署から照会があったのは事実だ...
- Re: Never too late. Go for it!:はてなサービスの本質 by こばやし 2004/11/17 07:14
- >>なんちゅーかヤバげな書き込みをするときはAirH"で接続しなおして投稿し...
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2003年11月16日(日) [長年日記]
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[anime] ハヤオとトシオに企画を持ち込んで討ち死にした人を目の当たりにした
どっかのWebサイトで、スタジオジブリやらハヤオ自宅に企画書持参で持ち込みをして。
「侍はこんな事はしない」とか宮崎氏に一刀両断にされた顛末を書いたところがあったけど。
その人を目の当たりにした。
岡本彩の事務所に居たとか。
「侍はこんな事はしない」とか宮崎氏に一刀両断にされた顛末を書いたところがあったけど。
その人を目の当たりにした。
岡本彩の事務所に居たとか。
青木摩周が太っていた:
人のことは言えないが。
多分5年ぶりぐらい。
多分5年ぶりぐらい。
出崎統の「ゴクウの大冒険」No.8:
良い具合に脳汁が出まくっているデタラメぶり。
まるで神聖モテモテ王国を第6巻から書き始めたみたいな酩酊ブリ。
これを放送したら検挙率が下がるだろうという感じ。
まるで神聖モテモテ王国を第6巻から書き始めたみたいな酩酊ブリ。
これを放送したら検挙率が下がるだろうという感じ。
TGFのラストの東京タワーが踊るカットの処理:
某撮影監督に頼んだってことは。
状況証拠と文脈から考えてビーンジャム安藤さんだろうな。
状況証拠と文脈から考えてビーンジャム安藤さんだろうな。
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[home] 日立中央研究所の庭園開放日
春と秋の2回だけ開放される。
ファミリーで行ってきた。
浮かれた我がの子が、よせばいいのにドトールのココアを「ふたをとってのむっ!!」と言い張る。
言われたとおり取ってやり渡したら、よそ見をした時にちょっと油断してこぼしていた。
デタラメにブルー入って怒りまくる我がお嫁さん。
バツが悪くとぼける子。
怒られてヘコむ。
ファミリーで行ってきた。
浮かれた我がの子が、よせばいいのにドトールのココアを「ふたをとってのむっ!!」と言い張る。
言われたとおり取ってやり渡したら、よそ見をした時にちょっと油断してこぼしていた。
デタラメにブルー入って怒りまくる我がお嫁さん。
バツが悪くとぼける子。
怒られてヘコむ。
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2002年11月16日(土) [長年日記]
マンガズーS井nbkzさんへ。そんな大したことは書いてません
[hanken] マンキン版権。DVD Vol.16。スキャン
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[unix][work] rsync on sshによるファイルのやり取り手順書
概要
こっちとあっちのUNIXサーバー(FreeBSDとRedHat)にそれぞれ「ほげxfr」という転送専用のアカウントを登録して、データーのやり取りをします。
制作さんやデスクが直接ftpでやり取りするのでは無く、サーバー側だけで転送を実行します。これは各々の会社にパスワードを発行すると管理が行き届かないので、セキュリティホールになるからです。
転送にはrsyncおよびsshを使用します。
※このファイルを相手側の~/.ssh/authorized_keysに登録します。
メールに添付するなどして転送して下さい。
id_rsa.pubは公開鍵暗号なので、インターネット上に流れても安全です。
そのかわりid_rsaは秘密鍵なので厳重に管理して下さい。
ちなみに改ざんはフィンガープリントを見ることで分かります。
$
などプロンプトがでたらexitでログアウトする。
ほげxfrの~/.ssh/known_hostsに登録されて、公開鍵だけが使われるようになる。
こっちとあっちのUNIXサーバー(FreeBSDとRedHat)にそれぞれ「ほげxfr」という転送専用のアカウントを登録して、データーのやり取りをします。
制作さんやデスクが直接ftpでやり取りするのでは無く、サーバー側だけで転送を実行します。これは各々の会社にパスワードを発行すると管理が行き届かないので、セキュリティホールになるからです。
転送にはrsyncおよびsshを使用します。
安全性:
認証にはsshの公開鍵暗号を使用します。お互いに公開鍵ファイルをやり取りして設定しなければ成らない煩雑さはありますが、その分セキュリティが保てます。
rsyncはファイルの更新された箇所だけを転送するなど、評価と機能のたかい転送ソフトです。標準でssh暗号化にスムーズに対応しているので選択しました。
rsyncはファイルの更新された箇所だけを転送するなど、評価と機能のたかい転送ソフトです。標準でssh暗号化にスムーズに対応しているので選択しました。
動作:
それぞれの会社のサーバーで、送信用、受信用のディレクトリを作ります。
送信用ディレクトリにファイルを入れれば、自動的にインターネット越しに相手側の受信用ディレクトリにミラーリングします。
送信用ディレクトリにファイルを入れれば、自動的にインターネット越しに相手側の受信用ディレクトリにミラーリングします。
運用:
不要になったファイルの整理は、それぞれの会社で「送信用」のファイルを削除することで行います。受信用ファイルを受信者が削除できるようにすると、いらないファイルなのかまだ転送されていないファイルなのか分からないためです。
送信者が削除することによって、受信側のファイルも削除されます。
送信者が削除することによって、受信側のファイルも削除されます。
あっち側:
su - してrootで作業します
こっち側とのデータやり取り用のディレクトリを用意する
そちらのサーバーの都合にあわせてもらえば良いのですが。
/varもしくは/home以下の大きい方に領域を作ってもらえれば良いと思います。
ここでは/var/rsync/ほげxfrを作る例で書きます。 *5
また本来ならば、あっち側では「こっちxfr」。こっち側では「あっちxfr」というアカウントをお互いに作って区別するべきですが。説明が煩雑になるので「ほげxfr」で統一しました。
どっちにしろ設定用スクリプトで作らないと間違いのもとだし。
こっち側とのデータやり取り用のディレクトリを用意する
そちらのサーバーの都合にあわせてもらえば良いのですが。
/varもしくは/home以下の大きい方に領域を作ってもらえれば良いと思います。
ここでは/var/rsync/ほげxfrを作る例で書きます。 *5
また本来ならば、あっち側では「こっちxfr」。こっち側では「あっちxfr」というアカウントをお互いに作って区別するべきですが。説明が煩雑になるので「ほげxfr」で統一しました。
どっちにしろ設定用スクリプトで作らないと間違いのもとだし。
「ほげxfr」という転送用グループを作成する。:
いらないと思うんだけど、まぁ念のため。
(RedHat7.x) groupadd ほげxfr (FreeBSD) pw groupadd ほげxfr
「ほげxfr」という転送用アカウントを作成する。:
(RedHat7.x) useradd -m -k /dev/null -g ほげxfr -d /var/rsync/ほげxfr \ ほげxfr (FreeBSD) mkdir -p /var/rsync pw useradd ほげxfr -m -k /var/empty -g ほげxfr -d /var/rsync/ほげxfrFreeBSDは-d /home/ほげxfr のほうがhierポリシー的に良いのかもしれない。
ディレクトリを用意する:
cd /var/rsync/ほげxfr umask 077 mkdir こっち_to_あっち mkdir あっち_to_こっち chown -R ほげxfr:ほげxfr *※スクリプトだと以下の通り
#!/bin/sh
LOCALNAME=こっち
REMOTENAME=あっち
HOME=/var/rsync/ほげxfr
LOCALPUTDIR=${HOME}/${LOCALNAME}_to_${REMOTENAME}/
LOCALGETDIR=${HOME}/${REMOTENAME}_to_${LOCALNAME}/
mkdir -p ${LOCALPUTDIR}
mkdir -p ${LOCALGETTDIR}
chown -R ほげxfr:ほげxfr *も忘れずに。
「ほげxfr」で認証鍵を作る:
su ほげxfr -c 'ssh-keygen -N "" -t rsa'実行例
Generating public/private rsa key pair. Enter file in which to save the key (/var/rsync/ほげxfr/.ssh/id_rsa):(空リターンを押します) Created directory '/var/rsync/ほげxfr/.ssh'. Your identification has been saved in /var/rsync/ほげxfr/.ssh/id_rsa. Your public key has been saved in /var/rsync/ほげxfr/.ssh/id_rsa.pub. The key fingerprint is: (フィンガープリント) ほげxfr@hoge.こっち.co.jpここで作成された /var/rsync/ほげxfr/.ssh/id_rsa.pub がpublic_key(公開鍵)です。
※このファイルを相手側の~/.ssh/authorized_keysに登録します。
メールに添付するなどして転送して下さい。
id_rsa.pubは公開鍵暗号なので、インターネット上に流れても安全です。
そのかわりid_rsaは秘密鍵なので厳重に管理して下さい。
ちなみに改ざんはフィンガープリントを見ることで分かります。
相手からの認証鍵を登録する:
相手からもらったid_rsa.pubファイルを/var/rsync/ほげxfr/にコピーし
cd /var/rsync/ほげxfr mv id_rsa.pub .ssh/authorized_keys chmod 600 .ssh/authorized_keys
お互いに一度ログインしてパスワード無しで転送できるようにする:
su ほげxfr ssh (相手のIP)実行例
The authenticity of host 'x00.x00.x0.x0 (x00.x00.x0.x0)' can't be established. DSA key fingerprint is (フィンガープリント). Are you sure you want to continue connecting (yes/no)? yes (yesを入力) Warning: Permanently added 'x00.x00.x0.x0' (DSA) to the list of known hosts.Welcome to FreeBSD!
$
などプロンプトがでたらexitでログアウトする。
ほげxfrの~/.ssh/known_hostsに登録されて、公開鍵だけが使われるようになる。
設定ができたらほげxfrはログインできないようにrootでpasswordを潰しておく:
(RedHat)
/etc/shadowの
ほげxfr:!!:…… を
ほげxfr:*:
に。
/etc/shadowの
ほげxfr:!!:…… を
ほげxfr:*:
に。
転送実験をする:
/var/rsync/ほげxfr/こっち_to_あっちにファイルを用意して以下のコマンドを入力
問題が無ければ
mkdir bin etcでディレクトリを掘る。
以下を/var/rsync/ほげxfr/bin/xfr_chk.shとして
そしてchmod +x /var/rsync/ほげxfr/bin/xfr_chk.shして実行属性をつけます。
su ほげxfrして
~bin/xfr_chk.sh putで送信
~bin/xfr_chk.sh getで受信
~bin/xfr_chk.sh checkで更新時間チェックで送信
~bin/xfr_chk.sh syncで受信・送信
ができるようになります。
rsync -avz --delete -e ssh ~/こっち_to_あっち/ あっちIP:~/こっち_to_あっちテスト用ファイルを消して同じコマンドを実行して、消えるかどうか確認する。
問題が無ければ
mkdir bin etcでディレクトリを掘る。
以下を/var/rsync/ほげxfr/bin/xfr_chk.shとして
#!/bin/sh
#
# $Id: d20021116.hnf,v 1.2 2005/02/18 04:15:50 moo9500 Exp $
#
# こっち <-> あっち rsync tranfer
#
LOCALNAME=こっち
REMOTENAME=あっち
REMOTEID=ほげxfr
HOME=/var/rsync/${REMOTEID}
# あっち Server IP
REMOTEHOST=あっちIP
LOCALPUTDIR=${HOME}/${LOCALNAME}_to_${REMOTENAME}/
REMOTEPUTDIR=~/${LOCALNAME}_to_${REMOTENAME}/
LOCALGETDIR=${HOME}/${REMOTENAME}_to_${LOCALNAME}/
REMOTEGETDIR=~/${REMOTENAME}_to_${LOCALNAME}/
#
TMPPUTTIME=${HOME}/etc/.puttime
LOCKFILE=${HOME}/etc/${REMOTENAME}.lock
RSYNC=`which rsync`
RSYNCFLAGS?='-azqr --delete'
if [ -e ${HOME}/etc/excludefrom.txt ]; then
EXCLUDE="--exclude-from=${HOME}/etc/excludefrom.txt"
fi
if [ -e ${LOCKFILE} ]; then
echo "already running ${REMOTENAME}"
exit 1
fi
case "$1" in
put)
touch ${LOCKFILE}
${RSYNC} ${RSYNCFLAGS} ${EXCLUDE} -e ssh \
${LOCALPUTDIR} ${REMOTEID}@${REMOTEHOST}:${REMOTEPUTDIR}
rm -f ${LOCKFILE}
touch ${TMPPUTTIME}
;;
get)
touch ${LOCKFILE}
${RSYNC} ${RSYNCFLAGS} ${EXCLUDE} -e ssh \
${REMOTEID}@${REMOTEHOST}:${REMOTEGETDIR} ${LOCALGETDIR}
rm -f ${LOCKFILE}
;;
check)
if [ `find ${LOCALPUTDIR} -cnewer ${TMPPUTTIME} | \
wc -l` -gt 0 ]; then
$0 put
fi
;;
sync)
$0 get
$0 put
;;
*)
echo "Usage: `basename $0` {put|get|check|sync}" >&2
;;
esac
exit 0
そして以下を/var/rsync/ほげxfr/etc/excludefrom.txtに
# Netatalk create dir .AppleDesktop DesktopFolderDB Network Trash Folder TheFindByContentFolder TheVolumeSettingsFolder # DAVE create dir Trash resource.frk二つのファイルを作ります。
そしてchmod +x /var/rsync/ほげxfr/bin/xfr_chk.shして実行属性をつけます。
su ほげxfrして
~bin/xfr_chk.sh putで送信
~bin/xfr_chk.sh getで受信
~bin/xfr_chk.sh checkで更新時間チェックで送信
~bin/xfr_chk.sh syncで受信・送信
ができるようになります。
続きはまた:
sambaやnetatalkでクライアントからデーターを保存できるように。
post execでアンマウント時にrsyncするような感じで。
またcronに
念のためRSYNCFLAGSを?=で定義した。これはブラウザからボタンで呼び出して、転送結果を表示しようかなぁ、などと考えていたから。その場合は-avrz --deleteに設定する感じで。
post execでアンマウント時にrsyncするような感じで。
またcronに
*/2 * * * * ほげxfr /var/rsync/ほげxfr/bin/xfr_chk.sh check > /dev/null 2>&1を登録。データーの更新される頻度でxfr_chk.sh syncも登録します。
念のためRSYNCFLAGSを?=で定義した。これはブラウザからボタンで呼び出して、転送結果を表示しようかなぁ、などと考えていたから。その場合は-avrz --deleteに設定する感じで。
*5: ここは後々SambaやNetatalkをつかい、作業用パソコンからLAN越しにファイルを保存できるように設定します。
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[hns] TDSケーススタディ_
自宅と外でhnsの日記ファイルをCVS管理しようかなぁー。と考えて半年。こんなページがあったんだね。参考に。
別にrsyncでもいいんだよな。
別にrsyncでもいいんだよな。
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[mac][www] 混沌の屋形船 how to:デジカメユーザーに送る動画ファイルの処理−Webに上げるときのCODECは何がベストか−_
結論としてQuicktimeでMPEG4かSorenson3で圧縮するんだって。
VideoLanClientを使ってMPEG2を再生するとか、DivXを再生するとかいうオチを期待していたけど。
たぶん「DivX圧縮できねぇよ」で敗北。
VideoLanClientを使ってMPEG2を再生するとか、DivXを再生するとかいうオチを期待していたけど。
たぶん「DivX圧縮できねぇよ」で敗北。
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[anime][cg] TraceMan Ver5.2.5へのアップデート_
前からアナウンスの出ていたTWAIN制御機能の搭載。
Tracemanパレットのインターフェースのままで、TWAIN対応のスキャナーが扱える。
これでスキャナー互換性問題はほぼ解消。
まぁ動画スキャン用にADF使いたいときは、UltraSCSI 64pinで従来どおりの接続をするのが有利っぽいけど。
Tracemanパレットのインターフェースのままで、TWAIN対応のスキャナーが扱える。
これでスキャナー互換性問題はほぼ解消。
まぁ動画スキャン用にADF使いたいときは、UltraSCSI 64pinで従来どおりの接続をするのが有利っぽいけど。
版権でスキャン実験してみた:
スキャナーはいつもつかってるEPSON ES-8500で。
スキャン設定にTWAINが追加されていた。「普通」の濃度でスキャンするとコントラストが甘めに。自動コントラストでノイズが増えた。
スキャンスピードが遅くなるような記述があったけど、まー同じぐらい。
要するに、SCSI接続できない今時のスキャナーを使いたいとか。
あとTWAIN Pro Driverで彩度を補正してスキャンしたいときに、PhotoshopからスキャンしてSoftimage PICでセーブして、Tracemanで開いて……みたいな二度手間をしないで済むのがメリットか。
現状でTWAINじゃなくてもスキャンできている環境だったら、特に新機能はいらない。
スキャン設定にTWAINが追加されていた。「普通」の濃度でスキャンするとコントラストが甘めに。自動コントラストでノイズが増えた。
スキャンスピードが遅くなるような記述があったけど、まー同じぐらい。
要するに、SCSI接続できない今時のスキャナーを使いたいとか。
あとTWAIN Pro Driverで彩度を補正してスキャンしたいときに、PhotoshopからスキャンしてSoftimage PICでセーブして、Tracemanで開いて……みたいな二度手間をしないで済むのがメリットか。
現状でTWAINじゃなくてもスキャンできている環境だったら、特に新機能はいらない。
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[neta] PC歴のつづき
やはりオレには月刊アスキーと日経サイエンスのコラム「数学ゲーム」「メタマジックゲーム」「コンピューターレクリエーション」の影響がかなりでかい。
アスキーネットでRogueが遊べると聞いたときも「ああ、Logo-maticっていうエキスパートシステムで解くダンジョンゲームね」と思った。Rogueの上位ランクにはアスキー社員が何人も載っていたとか聞いたり。
結局、唯一アスキーネットに加入していたスズキ君の家ではエスケープシーケンス対応の通信ソフトがなく、遊べなかった。
1984年のすがやみつるの「パソコン通信入門」だとかいう書籍も印象的だったなぁ。
あとLOGiNで「マルチプレイヤーゲーム特集」があって、ATARIで遊べる4人同時プレイの「MULE」ってのが紹介されていたり。
その記事で「MEGAWARS」が取り上げられていたなぁ。
そのころからMMOゲームの中毒者はいたんだよね。
関係ないけど、MUD(マルチユーザーダンジョン)とか郵便ゲーム「スターウェブ」とかあったけど、「ディアブロ/ウルティマオンライン」の創生期にかすんでしまって忘れ去られているよね。
ベル友 *1 とかドラマ「ポケベルが鳴らなくて」みたいな、テクノロジーの狭間を痛感。
日経サイエンスは親父が1976年あたりから定期購読していて。内容はさっぱりわかんなかったけど、マーチン・ガードナーの「数学ゲーム」だけは面白かった。
その流れでダグラス・ホフスタッターのコラムとか読んで、マンデルブロ集合体を計算したり。(PC-8001で。一週間かけて160x100ドットを描画した)
表参道アドベンチャーは全然知らなくて。Ah! SKIが話題になって3号あたりから読み出して。
だから「ガ・ウォーゲーム」はやたらと遊んだなぁ。
もちろんテープアスキーなんて頼むほど富豪主義じゃなかった *2 から16進キーボード化したテンキーで入力して。
あとHAL研究所のPCG-8100も欲しかったなぁ。一年上の先輩が持っていたのをしばらく借りてI/Oに掲載されていたギャラクシアンとか遊んでいたけど。
Wizardryは日本語版が出て、スズキ君が買ったなぁ。なんかアスキーが「PASCALの使用権が高くて」とかイイワケしていた思い出が。(WizardryはPASCALで書かれていた)
モンスターに遭遇すると5inchフロッピーをアクセスして1分ほど待たされるので、心臓に悪い。 *3
初めてハードディスクの快適さを見たのは大河内家でMacintosh SE/30を見たとき。
なんか放熱スリットみたいなデザインになっていて、ファイルの保存が一瞬で終わるんですよ。
あとプリンタバッファ「でぶ」の製品広告も覚えているなぁ。
今でも実家には10分テープかカセットラックに詰まっていて。PC-8001のプログラムが録音されていたり。
あのころ純正のNECカセットレコーダーは高くて。なんかサードパーティーのカセットを使っていた。一応極性反転スイッチがついていたから、データレコーダーとして売っていたんだと思う。
ラポートのゲームで「機動戦士ガンダム」があったんだけど。これがプログラムの後半に声優のセリフが録音してあって。
なんかMOTORのリレー制御で再生されるんですよ。むちゃな企画だったなぁ。
アスキーネットでRogueが遊べると聞いたときも「ああ、Logo-maticっていうエキスパートシステムで解くダンジョンゲームね」と思った。Rogueの上位ランクにはアスキー社員が何人も載っていたとか聞いたり。
結局、唯一アスキーネットに加入していたスズキ君の家ではエスケープシーケンス対応の通信ソフトがなく、遊べなかった。
1984年のすがやみつるの「パソコン通信入門」だとかいう書籍も印象的だったなぁ。
あとLOGiNで「マルチプレイヤーゲーム特集」があって、ATARIで遊べる4人同時プレイの「MULE」ってのが紹介されていたり。
その記事で「MEGAWARS」が取り上げられていたなぁ。
そのころからMMOゲームの中毒者はいたんだよね。
関係ないけど、MUD(マルチユーザーダンジョン)とか郵便ゲーム「スターウェブ」とかあったけど、「ディアブロ/ウルティマオンライン」の創生期にかすんでしまって忘れ去られているよね。
ベル友 *1 とかドラマ「ポケベルが鳴らなくて」みたいな、テクノロジーの狭間を痛感。
日経サイエンスは親父が1976年あたりから定期購読していて。内容はさっぱりわかんなかったけど、マーチン・ガードナーの「数学ゲーム」だけは面白かった。
その流れでダグラス・ホフスタッターのコラムとか読んで、マンデルブロ集合体を計算したり。(PC-8001で。一週間かけて160x100ドットを描画した)
表参道アドベンチャーは全然知らなくて。Ah! SKIが話題になって3号あたりから読み出して。
だから「ガ・ウォーゲーム」はやたらと遊んだなぁ。
もちろんテープアスキーなんて頼むほど富豪主義じゃなかった *2 から16進キーボード化したテンキーで入力して。
あとHAL研究所のPCG-8100も欲しかったなぁ。一年上の先輩が持っていたのをしばらく借りてI/Oに掲載されていたギャラクシアンとか遊んでいたけど。
Wizardryは日本語版が出て、スズキ君が買ったなぁ。なんかアスキーが「PASCALの使用権が高くて」とかイイワケしていた思い出が。(WizardryはPASCALで書かれていた)
モンスターに遭遇すると5inchフロッピーをアクセスして1分ほど待たされるので、心臓に悪い。 *3
初めてハードディスクの快適さを見たのは大河内家でMacintosh SE/30を見たとき。
なんか放熱スリットみたいなデザインになっていて、ファイルの保存が一瞬で終わるんですよ。
あとプリンタバッファ「でぶ」の製品広告も覚えているなぁ。
今でも実家には10分テープかカセットラックに詰まっていて。PC-8001のプログラムが録音されていたり。
あのころ純正のNECカセットレコーダーは高くて。なんかサードパーティーのカセットを使っていた。一応極性反転スイッチがついていたから、データレコーダーとして売っていたんだと思う。
ラポートのゲームで「機動戦士ガンダム」があったんだけど。これがプログラムの後半に声優のセリフが録音してあって。
なんかMOTORのリレー制御で再生されるんですよ。むちゃな企画だったなぁ。
西部労働レストラン:
これ「SAVE」「LOAD」「LIST」「RUN」しかできない、いわゆるロードランナーのスラングだって。
5インチフロッピーディスクの両面化_:
オレはApple//c
*4
でUltima4を遊んだときに、カッターで穴を開けて両面化してました。
意外と何のトラブルもなく保存も読み込みもできました。
さすがWoz設計。と、感心するほど世間を知らないガキだったオレは「フロッピーは1000円以上もする高級品だし。節約節約」と思ってたり。もっと高かったかもしれないが。
意外と何のトラブルもなく保存も読み込みもできました。
さすがWoz設計。と、感心するほど世間を知らないガキだったオレは「フロッピーは1000円以上もする高級品だし。節約節約」と思ってたり。もっと高かったかもしれないが。
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