KISS mark project_
記事や書き込みが 気にいったら 原則 一人 1記事1つ のKISSマークをつけれる機能
をJBAにもうけたい と思うんですけど
みなさまいかがでしょうか ご意見 お願いします
将来 この仕組みにスポンサーがついて いい記事かいたひとに 何ぼかバックなんて
作家さんは ほしい仕組みですよね JBAじゃなくても その実験みたいなものです
日本のblog系の人に、記事書いてゼニやゼニや!! と、言う人が多い気がするのは、movabletypeのライセンスが商用使用で有料だったり、ドネーションウェアライセンスなので日本語化patchを勝手に配布できなくてもどかしかったり、Winodws IEのJavaScriptべったりな仕組みだったりすることとなんか関係が有るのかな?
それともWindowsで商用ソフトやシェアウェアが氾濫している世界だけ知っていて、オープンソースな世界を知らないだけかも?(そりゃtDiaryやhnsの存在すら知らなかったんだから、ありえない話ではない)
西和彦の1ch.tvとか、板倉雄一郎の無料ISPとか、とよぞうのモルフィーワンとか、光通信のITバブル崩壊とかありますけど。
言っているモデルは筋が通っているけど、結果として悪しき前例を作られると、その後に同コンセプトの実装を作るときに「でも1ch.tvはしくじったよね」とか言われたりして大迷惑だったりも。
この「あーWebサイトでReadMe!のトップ50に入っている人気者のオレが、バイトしながらサイフの残りを気にして生きなきゃいけないなんてなんかオカシイよ! そうだ。少額決済ができないからWebは盛り上がらないんだ」なんて言っている姿が目に見えるようです。
そういわれれば、面白いWebサイトってすでに有名人になっている人の公式サイトとか、本職がライターとかやっていて、趣味で過去記事を載せている人とか。あとオープンソース方面の人とかの技術文章とか。周りでは「できる!〇〇〇」シリーズみたいな、基礎も書かずに手順だけ教えるような腐った書籍は買わないモンなぁ。(筆者の田中ナニガシさんは「できる!Excel」とかの印税でマンションを買ったそうだけど)
タダ単にJBAに群がっているような人たちには大学生とか20歳代の社会人1年生とかが多くて、この不況で収入が怪しいから「あー何も考えたく無いし、自分で責任取るのは嫌だけど、blog書いているだけでジャーナリストっぽく雑誌とかに記事書いたりとか出来ないかなぁ」という子供の妄想みたいな感じでしょうか。
愚痴を言うなら、さっさと行動しましょう。
骨のずいまでサラリーマン根性が染み付いているのはみっともないですね。特に福利厚生も年金も保険も無いフリーの人が当たり前な業種では、そんな人には仕事が来なくなります。金は労働の対価で誰かからもらうもんじゃなくて、自分で作るもんでしょ。
……と、自分に言い聞かせるためにこの日記に書いておくことにしようっと。
blogの人たちはReadMeを知らないのでは?という指摘:
あとライターが本職の人のサイト(柳下毅一郎とか大森望)は、あんまりアクセス数の上位に来ていないとも。
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