Macのモニタで色を作って、TVに映したらハイコンで青くてびっくり。みたいな。
あと碁盤と碁石を3Dでレンダリングしても、あまりありがたみが無いのは「3Dで作るよりも実物を撮影できるし、そっちのほうがイカス」というのがある。
ロボ・メカとか、実在しない建物とか外国とかを3Dで起こすのは、予算面も含め意味が有るけど。碁盤と碁石なら手配できるだろ感が強い。
(もっとも本気で凄い碁盤は何千万円もするので、そういう意味で3Dで起こすのはアリという意見も)
2001年10月24日(水) [長年日記]
[cg] 「ヒカルの碁」の色彩設計はなんであんなにデジタル化当初の黎明期のような色なんだろう。
Permalink: http://www.otsune.com/diary/2001/10/24/4.html#200110244
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