でも、いじりすぎるとしかしネットのブーム消費は期間短すぎ。
なんだか、オリジナリティ出すぎて
blog感、薄まる。
blog感、無くなる。
整形前夜、ママに電話する女の子のキモチとは異なるが
なんだか、悪くて、blog感維持を選ぶ。
なぜだ?
どーしてだ?
なんだか、この
ガキガキっとした
ブロブロっとした感じが
blogという気がして、カタチはいじらないことにした。
もしかしたら、「blog」というコトバが
「ブロック」ってコトバと脳でリンクして
キュービズムな感じでゴー!と
勝手に思っているだけかもしれない。
そうだったら、オレの脳、いまいち。
本物を見たい人は http://blog.neoteny.com/eno/archives/001543.html に。
(しかしURLみたら伊藤譲一のネオテニーのサイトでやってるのね。もうマスマス脱力感)
どうしてイノケンは反応されやすいのか:
あのねぇ。過去に「童貞という病」で痛かった自分を持っている我々からするとねぇ。とても見てられないんですよ。もう痛々しい。
今にもコッチまで童貞という病がぶり返しそうで。
怒りを感じる対象って、大抵は自分の過去に対してなんですよ。んでそういう痛かった過去をそのままやっている他人を見ると許せない。もう許せない。
高千穂遥氏が「.hack //signみたいなしこった演出のアニメを作りたがる時期は、若いときに必ず来るもんだ」って書いてましたね。
しこった。というのは、カッコつけるとか、クールにしたがるとか、そういう感じで。
もうね、裏原宿だとかバカじゃねぇか。とか思うわけよ。
今にもコッチまで童貞という病がぶり返しそうで。
怒りを感じる対象って、大抵は自分の過去に対してなんですよ。んでそういう痛かった過去をそのままやっている他人を見ると許せない。もう許せない。
高千穂遥氏が「.hack //signみたいなしこった演出のアニメを作りたがる時期は、若いときに必ず来るもんだ」って書いてましたね。
しこった。というのは、カッコつけるとか、クールにしたがるとか、そういう感じで。
もうね、裏原宿だとかバカじゃねぇか。とか思うわけよ。
妻いわく「童貞という病」の筆頭は辻仁成:
*1: 童貞



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