jailでja-sambaなhostを作って。韓国出張時にmount_nullがうまくいかなかったのは、やはりkern.securelevelが1だったから。
ついでにKDDIの6to4でIPv6も。しかし本来はIIJのIPv6トンネリングがいいんだけど。3/31までの実験がちょうど終わりそうなタイミングなんだよなー。IPv4固定IPだからあんまり気にしなくてもいいのかな。
韓国スタジオとrsyncでやり取りディレクトリを設置。IPsecでトランスポートモードするのはさすがに帯域がない(ADSL 8M。上流640kだそうで)
no-ip.comに依存しているから、こっちこそIPv6にしてほしいのだが。中国はともかく、韓国のIPv6事情はどうなんだろうなぁ。
webminのChangePasswordモジュールを、クローンして「パスワード変更」とか名前を付けて。Only This Memberとかに設定して、グループでグローバルACLとクローンモジュールだけに。
小林さんだけユーザーとグループのクローンで「新規ユーザー」モジュールを登録。デフォルトgroupをユーザー新規、セカンダリーgroupを「会社名ほげ」のグループに。
んでモジュール間のsync設定をオンにして。
これで「新規アカウント作成」をするだけで、「自動的にsmbpasswdに追加」と「パスワード変更だけできるwebminアカウント」ができるように。
ツーか、OpenLDAPでSambaPDCしたほうが楽な気も。人数がたかが知れているからいいけど。
本社と2D CG室は80人弱ぐらいアカウントがあるから、脱NIS環境の時に考えよう。
とはいっても、XserveのOpen DirectoryでLDAPv3に依存してしまうかも。
しかし借りている端末でローマ字変換だと、文章の書き方が変わるな:
カナ打ちに慣れているので、いちいちローマ字で考えるのが億劫。Cannaもカナ打ち派。



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