趣味ではじめた映像制作が高じ、97年よりすべて個人制作の「チンドンビデオ」シリーズを次々に発表。その経験を生かして、AfterEffectsの英語解説書しかなかった時代に「Adobe AfterEffects ビデオクリップ超実践!」(アスキー刊)を執筆。さらに3年の執筆期間を経て、2003年3月「デジタルビデオメイキング」を上梓。超実践って発売日が1999/04/27でしょ。とっくにVer.4.1時代の「達人」が出ていた気がするのだが。
なんでビデオ系の書籍を書く人たちは、こういうすぐバレるデタラメな詐称を平気でする方が多いのでしょうか。
オープンソース系でそんなデタラメ(ネタのパクリ&政治的な同業者妨害)をするひとは、すぐに悪行がバレルから、あんまり聞かないよなぁ。
これが元・大塚商会コネクションの毒に満ちている日本のソフトハウスの罠か。



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