2001年4月19日の記事だよ。
どんどんOSを進化させて行くのはMicrosoftって感じで。
ネットワークの自律とかにも使うつもり?
ベイジアンフィルタで見えているものが違う世界に_:
なんか筒井康隆の小説を思い出したな。
肩にロボットの鳥がとまっていて。セールスマンが「うちの製品を買え」としゃべったら、全部敬語にしてセールスするの。
んで売り込まれている主婦にもロボット鳥がとまっていて。
「なんかモノを買えって言ってるよ」って要約して。
主婦が「そんなの買わないわ」って言ったら、主婦側のロボット鳥が「大変結構な品物だと思いますが……」って延々と敬語でしゃべる。
んでセールスマン側の鳥が「高いからいらねぇーって」と要約するみたいな。
肩にロボットの鳥がとまっていて。セールスマンが「うちの製品を買え」としゃべったら、全部敬語にしてセールスするの。
んで売り込まれている主婦にもロボット鳥がとまっていて。
「なんかモノを買えって言ってるよ」って要約して。
主婦が「そんなの買わないわ」って言ったら、主婦側のロボット鳥が「大変結構な品物だと思いますが……」って延々と敬語でしゃべる。
んでセールスマン側の鳥が「高いからいらねぇーって」と要約するみたいな。
理想的掲示板は「削除された荒らしにだけ、削除されてないように見える」機能:
これ実際にあるらしいけど。
自分の見ているものが、実は他人には別の形態で見えている。ってのは恐ろしいと言うか面白いと言うか。
自分の見ているものが、実は他人には別の形態で見えている。ってのは恐ろしいと言うか面白いと言うか。
星新一だよ。そういえば:
読んだのは「肩の上の秘書」です。思い出した。



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