Headshrinker's Cafe_
のsyoさん(6月17日(火)19時59分27秒)の投稿で、もしかしたらハウジングではないかという説が。
だとすると、サーバーを設置したのは恫喝メールした彼。ISPは回線と場所だけ貸していているだけ。
その場合、転送量で課金するのは世界的には当たり前のビジネス慣習。アメリカでもそういうハウジング契約は多い。
だとすると、転送量の監視をしていなかったサーバー管理者=恫喝メールを送って来た彼。ということに。
そりゃ、おのれのヘタレっぷりをreffer先に転嫁させているダメシステム管理者じゃん!!
そういう契約なんだから、ハウジングしている時点で自衛しなきゃダメだよ! mrtgでグラフ生成したり。転送量を監視してsnmpでトラップして警告メールを自分に送るなりしないと。
そういうハウジング管理者としてのふがいなさを自覚して、DQNにも日本に請求メールを送ったのなら、まだ納得できるが。
「監視なんかめんどくさいのだ。超過料金は払いたくないのだ。日本人が払えば良いのだ」とバカボンパパシステムを導入されたら困っちゃうなぁ。
まず彼がすべき事は「そういう契約なんだから、転送量監視ツールをサーバーにインストールする事」。
そうじゃないと、また似たような事が起こったら、また別の誰かに超過料金を請求することに。
問題解決は根本的なところから。
2003年06月21日(土) [長年日記]
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[www] ドイツフォークリフト動画問題
Permalink: http://www.otsune.com/diary/2003/06/21/11.html#2003062111
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