婚姻制度とか一夫一妻制とかを宗教の教義としてシステム化して、人類の最大の麻薬であるドーパミンの支配に成功したのはデカい。
まず繁殖行為・求愛行為をコントロールすることで、国として上手く運営していくことが出来るのだろうか。
家族を形成させる前は「恋愛市場」を作って、アクセサリとかカップル向けレジャー施設とかヒット歌謡曲とかで金を吸い上げればよろし。
そうして適齢期になったら「扶養家族」というユニットにして、税金も取れれば一挙両得だ。
そしてニコチンとか塩化ナトリウムも、専売公社に任せてコントロールしてたりした。
ニコチンとアルコールには税金をかけて一挙両得。
それ以外の快感物質は厳しい法律で取り締まる。(酒を飲んで快感を得ていることを公言しても、まったく後ろめたくは無いが。ただ単に国がアルコールという麻薬の摂取を禁止していないだけの話だ。ちなみにオレはタバコは吸わないが酒は飲む)
公営賭博以外でエンドルフィン出す行為も違法にしちゃえ。(パチンコ以外。警察の天下り先の確保が必要だから)
携帯による快感物質は電話会社がおいしい思いをしているか。これも税金とれないかなぁ。
そう考えると、2chとかプレステとかネットゲームも「快感行為」だからコントロールしないとまずいな。
ゲーム会社は風営法関係でなんとか支配できそうだけど。店舗を持たないスクウェアエニックスみたいな会社に「快感税」をかけられないかなぁ。
エヴァークエストとかウルティマオンラインにも「快感税」だ。
どうして宗教法人は非課税なの?:
「快感」をコントロールするのにもっとも適したシステムだから?
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