オレの場合はそれに気がついたのは、小中学生の頃に読んだMartin Gardnerと一松信氏の訳文だろうなぁ。
興味深くて難しい問題を、面白く書けるんだ!! と、思ったもん。
それに比べたら教科書なんて、やさしい問題を小難しくつまらなく書いていてダメだなぁと思った。
でもあまり早い時期に気がついちゃうと、お受験の勉強をしなくなっちゃうんだよね。馬鹿馬鹿しくなって。
2003年12月06日(土) [長年日記]
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