宝くじに対し複数の購入希望者を募り、購入した宝くじの当選金の総合計を購入者に分配するシステムです。これ 反論されている理論_ だけだと、宝くじ自体の期待値を無視しているから、説明になっていないと思うのだが。
期待値を逸脱した高額当選が有った場合は、言われているように損害が出る可能性があるが。
しかしそういう損害がでる確率は、宝くじ自体の期待値が低すぎるのでかなり低いぞ。
簡単に理解するんだったら ジャンボ宝くじ模擬実験_ を開いて。
購入金額が1000万円ほどに成るまで放置しておけばよい。
高い確率で利益がマイナスになるだろう。
沢山買えば買うほど不利になるのが宝くじだ。
日本の宝くじを使ったこういう共同購入システムで、確実に収益を上げる最適な戦略は「1本も買わないこと」になるよね。
購入者が沢山いればいるほど、livedoorとしては有利だ。
まぁ数学的な最適戦略は置いとくとして。
もしバレたり、600万が1で高額当選したりすると「評判」という一番大切なものが失われるし。
そもそもノミ行為で違法だから、タレコミされてパクられる可能性もある。
だからよほどのことがないかぎり買ってはいるんだろうなぁ。
提案ですが。購入した宝くじ券を、番号が判別できるぐらいの解像度でjpegファイルとして公開するのはどうですかね。
さて。
宝くじなんてのは「買わないのが一番儲かる」というのが自明なんだから。
投資先としてロマンも有ったもんじゃない。
もうすこしマシな共同購入システムを運営できないのかな?
でも出資法とかがあるから知事の許可を取ったりしないとダメなのか?
疑惑は二種類有るのか:
「総購入口を少なく発表している疑惑」と「購入しているか疑惑」か。
後者はオレが持った疑惑だから、もしかしたら「宝くじ購入番号データを公開」のページではJpeg写真つきで宝くじの画像を公開でもしているのかもしれない。(でもそれだと総購入口疑惑は生まれないことになるか……)
前者の疑惑は反論のとおりで。
購入口を少なく見積もると、払い戻し金額も増えてしまうからlivedoorはやる意味が無い。
後者はオレが持った疑惑だから、もしかしたら「宝くじ購入番号データを公開」のページではJpeg写真つきで宝くじの画像を公開でもしているのかもしれない。(でもそれだと総購入口疑惑は生まれないことになるか……)
前者の疑惑は反論のとおりで。
購入口を少なく見積もると、払い戻し金額も増えてしまうからlivedoorはやる意味が無い。



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