サロン化したらオタク文化は廃退する大賛成。
作品のぶつけ合い。より納得できる理論のぶつけ合いによる殺伐さが有るのがいい。
足の引っ張り合いは要らんけど、それ以上に仲良しクラブはもっと要らん。
しかし仕事ってのは団体作業であるので。チーム同士が結束していないとちゃんと仕事をするのは難しい。
仲が良い訳ではないが、相手の能力を信頼はしている。というのが理想的では有るのだけど。
でもそれって殺伐系以外には順序が難しいかもなぁ。
なんといっても、小脳の部分で「こいつと一緒にいても不快ではない」と判断されてから、能力を信用するとかそういう話になるわけで。
やっぱりコミュニケーション能力とかが一番重要だよな。
分かった。「サロン化」って言葉の受け取りかたが曖昧なんだな:
仲がよい・馴れ合い・客観的ではなく縁を重視。とかそういう意味だよな。
日本式経営法だと。チーム同士が知り合いだったり師弟関係だったり家族だったりすることで、金銭面以外での結束力をつけたりする。
ただ単に費用対効果だけで戦っても大手資本には敵わないわけで。
そういうメリットを無視して一緒くたに「仲良しクラブはイカン」といっても、批判としては曖昧だな。
このインタビューで言われているのは、「プレッシャーを感じないで、ダラダラと惰性で作品を作って、お互いに傷の舐めあいをしてちゃ前進しないよね」という意味だな。
まぁ原型師に限らず、どんな仕事人も「プレッシャーが無いと仕事しない」もんだし。
日本式経営法だと。チーム同士が知り合いだったり師弟関係だったり家族だったりすることで、金銭面以外での結束力をつけたりする。
ただ単に費用対効果だけで戦っても大手資本には敵わないわけで。
そういうメリットを無視して一緒くたに「仲良しクラブはイカン」といっても、批判としては曖昧だな。
このインタビューで言われているのは、「プレッシャーを感じないで、ダラダラと惰性で作品を作って、お互いに傷の舐めあいをしてちゃ前進しないよね」という意味だな。
まぁ原型師に限らず、どんな仕事人も「プレッシャーが無いと仕事しない」もんだし。



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