オレらの時代もそうだったし。
つーか、親と子供は少なくとも20から30年はカルチャーギャップがあるんだから。
「親も納得する就職先」ってのは、30年ぐらい何の変化も無く安定している会社ってことだよね。
それって公務員とか?
30年間まったく浮き沈みが無く、大企業病にもかかっていない民間企業ってあるのかなぁ?
つまりオレの持論としては。
「30年前の就職ノウハウしか持っていない親に、何の抵抗も無く受け入れられる会社は30年で大企業病になっているんじゃねぇか?」
「本音が一番言いやすい実の親も説得できない奴が、どうやって面接官を説得するんだ?」
ってことか。
(まぁこういう極論を言うと「現役社会人である父親のほうが、新卒の子供よりも会社や就職ノウハウについては詳しいのではないか?」とかカンだツッコミが来るのだが。まぁ父親が人事部で、おなじ業種に就職するのならノウハウは聞いたほうが良いよね。でもそれって要するに「コネ就職」だと思うけど)
「親子で正面衝突したら簡単には落とし所が見つからないでしょう」_:
圏外からのひとことで。
うーん。個人的にオレは親を納得させはしなかったが落としてしまったので実感は無いのだが。
常識的に周りを見かけると、親と戦うのは得策ではないというのは納得できる。
うーん。個人的にオレは親を納得させはしなかったが落としてしまったので実感は無いのだが。
常識的に周りを見かけると、親と戦うのは得策ではないというのは納得できる。
「親を落とす」過程で「戦術レベル」の説得だけで押し切れるか?:
個人的な結論を最初から書くと。
親は「こいつは何を言っても聞き入れない」という風に諦めさせた。というのが答え。
もちろん世の中の就職活動中の連中にお勧めは出来ない。
だってオレって就職活動しないでフリーターしていたし。ペリカン便とか警備員とか東芝の工場とか。
その後、冷媒管施工の職人に弟子入りしてガテン職をやっていたけど。ひょんなことから別件で会社を登記するぜって話になって。
手書きで定款と登記簿を書いて、目黒の公証人役場で假谷さんにハンコ貰ったり。(たしか1994年だからオウムに拉致される前だ)。
そっちでパソコン使いながらデザインしたりパソコン通信したりしていた。
その後ゴニョゴニョと会社を移っていき。社員となったことは一度も無く。単なる雇われとしてあっちこっちにクチバシを突っ込んで。
んでだ。
現在、結果的に今のシノギを親にどうのこうの言われることは無くなったけど。
19歳ぐらいのときに親はまだ定年前で犬のマークの家電メーカーに勤めていたから。
あのときに「理系の職につきたいのならそういう学部のある大学に行け」とか言われていた。
その段階で、こういう絵が書けているから30歳になったら迷惑はかけなくなる。とは言い切れないよなー。
親は「こいつは何を言っても聞き入れない」という風に諦めさせた。というのが答え。
もちろん世の中の就職活動中の連中にお勧めは出来ない。
だってオレって就職活動しないでフリーターしていたし。ペリカン便とか警備員とか東芝の工場とか。
その後、冷媒管施工の職人に弟子入りしてガテン職をやっていたけど。ひょんなことから別件で会社を登記するぜって話になって。
手書きで定款と登記簿を書いて、目黒の公証人役場で假谷さんにハンコ貰ったり。(たしか1994年だからオウムに拉致される前だ)。
そっちでパソコン使いながらデザインしたりパソコン通信したりしていた。
その後ゴニョゴニョと会社を移っていき。社員となったことは一度も無く。単なる雇われとしてあっちこっちにクチバシを突っ込んで。
んでだ。
現在、結果的に今のシノギを親にどうのこうの言われることは無くなったけど。
19歳ぐらいのときに親はまだ定年前で犬のマークの家電メーカーに勤めていたから。
あのときに「理系の職につきたいのならそういう学部のある大学に行け」とか言われていた。
その段階で、こういう絵が書けているから30歳になったら迷惑はかけなくなる。とは言い切れないよなー。



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