詭弁のガイドラインにも該当する項目がありそう。
そういえばMiracle Linuxの人が過去の[webmin-ML]で「雑誌社に著作権があるのと同じように、GPLソフトをまとめた会社にも権利がある」と書いていたけど:
アレに対してGPL議論を吹っかけた人が居るのかどうかがよくわからんな。
「当事者に直接文句を言う」という行動は「MLやWebフォーラムなどの誰もが見られる公開の場で直接文句を言う」と定義したほうが良いのではないだろうか。
クローズドな場で直接文句を言われて、なんだかんだで交渉が決裂しちゃうよりは。
売名行為でもなんでも良いから、記者会見のみたいにアドバルーンを打ち上げてもらうほうが"Open"だと思うよね。
対ベンダーとか対公務員とか対警察だと、オープン戦略が上手く行かない場合もあるから水面下で調整するってのはあるんだろうけど。
「当事者に直接文句を言う」という行動は「MLやWebフォーラムなどの誰もが見られる公開の場で直接文句を言う」と定義したほうが良いのではないだろうか。
クローズドな場で直接文句を言われて、なんだかんだで交渉が決裂しちゃうよりは。
売名行為でもなんでも良いから、記者会見のみたいにアドバルーンを打ち上げてもらうほうが"Open"だと思うよね。
対ベンダーとか対公務員とか対警察だと、オープン戦略が上手く行かない場合もあるから水面下で調整するってのはあるんだろうけど。



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