そして語尾に「〜に一票」「〜と言ってみるテスト」「〜という詭弁を考えた」という自己ツッコミで逃げを打っておくことで、予想を外しても自分を守るというヘタレスタイルが最強。
「オレって殺伐系で言いたいことズケズケ言うけど、リアルで会ってみたら意外と話が通じるよ」みたいな雰囲気を匂わせることも重要か。
詭弁こそがテキスト世界を乗り切っていく武器となる。
(そして「詭弁」という悪い言葉を、良い意味にわざと混同して使用することで「それはあんたの詭弁だろ」「ええ、最初から詭弁と書いていますが?」と開き直れる)
「最近の判例によれば児童ポルノをアップされるとプロバイダーも共犯で逮捕されちゃうんでそれを避けるために住所登録よろしく。」とストレートに言っても誰も聞いてくれないから。:
それだっ!!
「だったらはてなフォトライフをデフォルトで非表示にしたり機能を取り除けばいいじゃん」とツッコまれたときの詭弁を考えとかないとな。
「だったらはてなフォトライフをデフォルトで非表示にしたり機能を取り除けばいいじゃん」とツッコまれたときの詭弁を考えとかないとな。



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