Webサーバーにインストールして動作させるPerlスクリプト。RSSの形式で出力されるので、RSSリーダーに登録して読む。
どこぞのサーバーで稼動していてソースが公開されてないゲートウェイだと、IDとパスワードを入力して使うのはかなり抵抗があるが。
こういう感じでスクリプトが公開されていると、自分のサーバーで動作させればパスワードが回収される心配も無くてよい感じ。
FreeBSDでPerl5.8.5を使っている環境の場合、同梱されているライブラリの他にwww/p5-libwwwも必要。
www/p5-HTML-Templateとかは同梱されているのでも問題無いけど。
2004年12月01日(水) [長年日記]
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