実は良質のドキュメントが一箇所にまとまっていなくて、Web日記とかさまざまなWikiに散在していたり。そもそもソースとドキュメントがずれていたりすることが多い印象。
「Ruby日本語ドキュメントプロジェクト」というような活動が見当たらないことでもそれが伺えるのかもしれない。
日本語は読みやすいが、書きにくくて喋りにくい言葉だ:
鈴木嘉平さんのblogでmojix氏のそういうネタに触れていたなぁ。
日本語だとソースコードを書きつつ、ドキュメントも同時にしっかり書くという仕組みがうまく働いていないのか?
日本語だとソースコードを書きつつ、ドキュメントも同時にしっかり書くという仕組みがうまく働いていないのか?



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