- AirMac ExpressでCG室でもサーバー室でも自由にPDF読みながら作業が出来る。これは良いかも
- NetBootでMac OS X 10.4 Serverインストーラーのイメージファイルを作りアップデート
- PowerMac G4 400MHz(Graphite)がNetBootしねぇー。NetBoot1.0じゃないとダメという機種じゃないはずなんだが
- Tigerを入れて管理者アカウントと別に通常アカウントを作って運用するとなんだか妙にFinderが引っかかる。インストーラーでアクセス権の修復を行って対処
- StuffIt Expander 9.0がデフォルトで入っていないので忘れずに入れる
XserveのApacheに入れたXOOPSが動作不良に:
TigerにアップデートしたからMySQLサーバーも含めて変になっちまったかも。OSのアップデート前にDBをダンプするのが鉄則だったんだけど、すっかり忘れていた。
んでmysqladminあたりで色々と試してみたけど。コマンドからは問題なくアクセスできる。どうもPHPからMySQLにアクセスするのがコケている模様。
ちょうどいいからイントラネットとしてXserveを使うのを止めてFreeBSDマシンに移行しちまう。んで/etc/php.iniを見てみたら10.3時代にZend Accelaratorを入れていたことが判明。これも廃止に伴って止めちまうことに。
んでmysqladminあたりで色々と試してみたけど。コマンドからは問題なくアクセスできる。どうもPHPからMySQLにアクセスするのがコケている模様。
ちょうどいいからイントラネットとしてXserveを使うのを止めてFreeBSDマシンに移行しちまう。んで/etc/php.iniを見てみたら10.3時代にZend Accelaratorを入れていたことが判明。これも廃止に伴って止めちまうことに。
- Xserveでcd /var/mysql/; sudo tar zcvf /Users/hogehoge/mysqlxoops.tgz xoopsしてMySQLデータベースディレクトリごと固める。本当はmysqldumpだけどハショって
- Webserver/Documents/xoops/をtarで固める
- FreeBSDはwww/apache2とdatabase/mysql41-serverとlang/php4とlang/php4-extensionでMBSTRING付きで
- /usr/local/etc/apache2/Include/以下に適当にVitualHost用に.confファイルを設定する。AddType application/x-httpd-php .phpを忘れずに
- めんどいのでxoopsを初期設定してmysqlに登録する
- インストールできたらxoopsは捨て。/var/db/mysql/xoopsを入れ替える
- /usr/local/www/のほうも入れ替える
- DNSを書き換える。dnscacheを再起動する



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