ogijunの日記 - オススメ標準Apps_
から。
コマンドラインからopendiff hoge fugaでも起動できるのね。いままでオールドタイプっぽくiTermからターミナル出してdiff -uRしていたよ。
2005年09月25日(日) [長年日記]
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[2ch][neta] のまネコ騒動に触れるときは、おもちゃ・キャラクター業界のデタラメさを説明しないと話が進まない
その業界はavex以上にヴァーリトゥードだから。
「(c)avex/わた」を付けずにキャラクターグッズ展開をするなんてのはあり得ない話。工場が勝手に同じ製品を作って横流しするのなんて当たり前だったりするし。
まぁそもそもモナーのインスパイヤで大掛かりなキャラクターグッズ商売をしないというのが道義的には正解なんだけど。
「(c)avex/わた」を付けずにキャラクターグッズ展開をするなんてのはあり得ない話。工場が勝手に同じ製品を作って横流しするのなんて当たり前だったりするし。
まぁそもそもモナーのインスパイヤで大掛かりなキャラクターグッズ商売をしないというのが道義的には正解なんだけど。
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[unix] FreeBSDでportsにソフトが登録されているかどうかを調べるにはwhereisが手っ取り早いことを知る
いままでmake searchを使っていたよ。たとえばquickmlだったら
まぁ曖昧検索は出来ないからmake search name=quickだとかmake search key=quickみたいな探し方をする場合もあるだろうけど。
cd /usr/ports/ make search name=quickmlと探していたのを
whereis quickmlで済む。
まぁ曖昧検索は出来ないからmake search name=quickだとかmake search key=quickみたいな探し方をする場合もあるだろうけど。
コメントを読む(2) [ コメントする ]
- Re: FreeBSDでportsにソフトが登録されているかどうかを調べるにはwhereisが手っ取り早いことを知る by tkb 2005/09/25 15:41
- locate quick なんかはどうでしょう。locateデータベースが普通は週1回の更新なんで、...
- Re: FreeBSDでportsにソフトが登録されているかどうかを調べるにはwhereisが手っ取り早いことを知る by Dubhead 2005/09/26 03:35
- www.freshports.orgの検索フォームをFirefoxのキーワードに登録して使ってます。 オフ...
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[book] 刺激を受けた本
なんだか微妙なニュアンスで流行っているので書いてみる。
「悪魔のように生きてみないか 破局に立つ論理/ヴィクトル・ビアンコ」_ 25年前に出た本なので手に入れるのは難しいだろう。いまは漫画「ドラゴン桜」やドラマ「女王の教室」で身も蓋もなく提唱している「正義感や倫理やルールというのは頭の良い奴に都合良く出来ている。だから考えろ」ということは、当時のこの本から学んだ。
「奇妙な論理〈1〉―だまされやすさの研究/マーティン ガードナー」_ マーティン・ガードナーの本はどれも面白すぎるけど。これは数学が好きじゃない人にもオススメ。どんなトンデモ理論でももっともらしく説得することは可能だ。だから眉唾で。
「フェルマーの最終定理―ピュタゴラスに始まり、ワイルズが証明するまで/サイモン シン」_ オレが中学生のころはフェルマーの定理は証明できないと言われていたなぁ。この本も万人が読める。普通に面白い。求道者はかたくなに生きるのがよろしい。
「メタマジック・ゲーム―科学と芸術のジグソーパズル/D. R. ホフスタッター」_ マーティン・ガードナーの「数学ゲーム」の後に「日経サイエンス」誌で連載されたコラムを読んでいた。エッシャーとかペンローズタイルとか自己言及文とか面白かったな。「次の文はこの文の「前の」と「次の」を入れ替えた文である」「前の文はこの文の「次の」と「前の」を入れ替えた文である」とか。
「眠れぬ夜のグーゴル/A・K・デュードニー」_ こっちがより万人むけ。デュードニーの本はどっちかというと コンピューターレクリエーション_ のほうがプログラマ的には面白いかもしれないが。今は手に入りにくいのが残念。(そのせいで雑誌のサイエンスが捨てられん)
「統計でウソをつく法―数式を使わない統計学入門/ダレル・ハフ」_ 騙されない為には騙す方法を知る事が必要。という意味で感銘を受けた。
「悪魔のように生きてみないか 破局に立つ論理/ヴィクトル・ビアンコ」_ 25年前に出た本なので手に入れるのは難しいだろう。いまは漫画「ドラゴン桜」やドラマ「女王の教室」で身も蓋もなく提唱している「正義感や倫理やルールというのは頭の良い奴に都合良く出来ている。だから考えろ」ということは、当時のこの本から学んだ。
「奇妙な論理〈1〉―だまされやすさの研究/マーティン ガードナー」_ マーティン・ガードナーの本はどれも面白すぎるけど。これは数学が好きじゃない人にもオススメ。どんなトンデモ理論でももっともらしく説得することは可能だ。だから眉唾で。
「フェルマーの最終定理―ピュタゴラスに始まり、ワイルズが証明するまで/サイモン シン」_ オレが中学生のころはフェルマーの定理は証明できないと言われていたなぁ。この本も万人が読める。普通に面白い。求道者はかたくなに生きるのがよろしい。
「メタマジック・ゲーム―科学と芸術のジグソーパズル/D. R. ホフスタッター」_ マーティン・ガードナーの「数学ゲーム」の後に「日経サイエンス」誌で連載されたコラムを読んでいた。エッシャーとかペンローズタイルとか自己言及文とか面白かったな。「次の文はこの文の「前の」と「次の」を入れ替えた文である」「前の文はこの文の「次の」と「前の」を入れ替えた文である」とか。
「眠れぬ夜のグーゴル/A・K・デュードニー」_ こっちがより万人むけ。デュードニーの本はどっちかというと コンピューターレクリエーション_ のほうがプログラマ的には面白いかもしれないが。今は手に入りにくいのが残念。(そのせいで雑誌のサイエンスが捨てられん)
「統計でウソをつく法―数式を使わない統計学入門/ダレル・ハフ」_ 騙されない為には騙す方法を知る事が必要。という意味で感銘を受けた。
ただただし@「ただのにっき」のエンジニアいとをかし/Tech総研 「刺激を受けた5冊」便乗企画_:
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- 編集長・前川タカオの「編集前記」/Tech総研:まだまだ続く!"刺激を受けた5冊"ムーブメント
- うれしい悲鳴が続いています。 9月21日。 この秋に読む!TOPエンジニアが刺激...
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