要するに、どれだけ論理的だろうが、どんなに理にかなっていようが、自分の主張とは違う意見をいわれたら「喧嘩を売っている」「嫌がらせをしている」と受け取るって話なのか?
あと「アクセス数が少ない個人blogなんだから、私がリンク禁止を主張していても見逃せば良い。わざわざ反論するのは嫌がらせだ」という苦しいコジツケが [V]: ブログもしくはネットでのマナーについて_ で有ったけど。その「影響力が少ないんだから間違ったことを言っても良いのだ」というのはどこから線引きすれば良いんだろう。
「単に興味を引かれてウォッチしているだけなのに「攻撃している」と誤解するの禁止」:
というのをギャグで書いたら「ほら、結局こういう風におちゃらけてバカにしているんだよ」と反応されそうな気配。
あれだ。もうメンドクサイから「面白いかどうか」で判断するので良いじゃん。
あれだ。もうメンドクサイから「面白いかどうか」で判断するので良いじゃん。
blog.8-p.info: Please, Please, Please_:
どれだけ明記しようが、どんなにお願いしようが、それを無視されたら「喧嘩を売っている」「嫌がらせをしている」と受け取るって話なのでは?で、それはわりと一般的だと思います。それはそうですね。
でもオレの言っているのは「論理的で理にかなっている反論」をしている場合の話なので、ちょっと論点というか前提がずれてしまっています。
お願いを無視して何かをゴリ押ししている事は別の話題です。その「お願い」について「これこれこういう理由でそのお願いは脆弱だ」と論理的で理にかなった言い方をしているのに「喧嘩を売っている」「嫌がらせをしている」と受け取るかどうかが知りたいのです。



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