portconfは/usr/local/etc/ports.confに
editors/openoffice*: WITH_CCACHE|LOCALIZED_LANG=it www/firefox-i18n: WITHOUT_SWITCHER | FIREFOX_I18N=fr it x11/fakeport: CONFIGURE_ARGS=--with-modules="aaa bbb ccc"のような形式でビルドオプションを書いて管理できる。portupgradeを使うときにもMAKE_ARGSの代替として使えるそうだ。
/etc/make.confにports全体に適用したい設定を書いたりしていたけど、これでも良さそう。
なによりもjailにlang/ruby18とsysutils/portupgradeを入れなくても良いし。



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